2008年7月11日 (金)

寂しい

寂しさが心身を襲います

辛いよー…

髪切ってくださいませ

誰か

こんなときは

誰かにゼリーをあげたくなる

表彰したいなぁ…

でも

なかなかそんな逸材居ないし…

未だに1人っていうのも

まぁ

滅多に出ないものだから

構わないけど

もっと

色々と見て判断しないとな

っていうか

自分に余裕が無いからか…

はぁ…


(´・ω・`)ショボーン

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2008年7月 8日 (火)

愛は怖いよ?

人を愛することは怖いよ。

人を愛することは容易いことじゃない。

愛は一方的に与えると

相手の愛に気付けないまま

その愛を抱き締める機会を逃してしまう。

愛するって信じることかな?

僕には信じている人がたくさん居るけど

それだったら僕はたくさんの人を愛していることになっちゃうよね…

あなたのことも愛しているし

君のことも愛している。

その人を人間として愛してる

っていうことなのかな?

きっとそうだろう。

だけど

みんなに与える愛と

あなたに与える愛とには

天と地とのくらいの差があるんだよ?

その狭間で悩み続ける自分は

もう消えてしまったほうが

良いのかもしれない。

たくさんの人を愛する人は

いつかみんなに嫌われていく。

離れていったたくさんの愛の欠片は

散らばったまま

僕のもとへは

もう二度と還らない。

与えすぎた愛は

愛の塊を

簡単に壊してしまう。

誰にも分かることが無いかもしれない

この愛の形

愛は怖いよ?

人には一途で無いと言われるかもしれないが

僕はいつでも一途にその人を愛しています。

誰にも分かることがない

愛の形

誰も賛成しない

愛の形

僕の愛を

もっと素直に

受け止めてほしいよ。

あなたには分かるかな?

君には分かるかな?

僕の素直な愛が

誰もの心に届き

僕の素直な愛情が

君一人の心に届けば良いな。

いくら誤解されようが

構わない。

愛する形が

変なだけ。

自分の愛の形が

異質なだけさ…

あなたにも分かれば良いな。

いくらでもコメントして良いからね♪
いつでも来て見て、思った事が有ったら書き記していってね。。

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2007年8月18日 (土)

ひかり

人間は光を見つけたとき

その光を自分の手にしようと

遮二無二手を尽くす

だが

その手が光を掴みかけたとしても

それは逃げることもあるだろう

そしてまた人間は光を探すのだ

「代わりとなる」光を。

火の海に飛び込み

青黒い水の底にも身を投げる

極寒の大地にも足を踏み入れる

歌をも楽しみをも全て忘れて。

何と言っても

それが楽しみなのだから

人は投げ打つ。

もう見つからないと判ったとき

人は何かを無くす。

それが何なのかは

人に依るが

必ず「ひとつ」失う。

僕は何を失ってきただろうか

君は何を失ってきたのだろうか

これから何を失っていくのか

人は今まで何を失ってきて

幾分か光を得られたのだろうか。

失ってきたものは大きすぎる

だが

人は光を探す

失っていることにも気付かず

無知な人間は

一つ覚えかのように

光を探し続ける

「代わりとなる」光は無かろうとも。

代わりの光を

ずっと、いつまでも―

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2007年6月28日 (木)

うたうたうもの

合唱大会。

待ちに待った季節の到来です

昨日、友達に僕のクラスは優勝できるのかと聞かれました。

僕は優勝できると答えました。

うまくいけば

「うまくいけば」という言葉

結構無責任なのよね。

ごめんなさい

しかし、必ず優勝は私たちがもぎ取るはずです。

じゃあ

優勝するために何が必要か。

・笑顔

・声量

・チームワーク

・ハーモニー

・優勝を想う気持ち

・うたに心を込める

・愛

…まあ、たくさん有りすぎる!!

だけどこれだけは忘れてはならないのは、

・「うたうたうもの」であるという気持ち

この気持ちは大切です。

「うたうたう」ということは

「うたに歌われる」「うたが歌われる」という意味とは

全く反対なのです。

つまり「うたが歌う」「うたを歌う」

または「うたを歌うことで、うたに歌ってもらう」

ということです。

「うたが歌う」ということは楽譜・音符・作曲者のメロディーに

うたを奏でてもらうということです。

ここには歌い手の作為的な作品の解釈が必要です。

「うたを歌う」というのは、

うたをコントロールして歌うということです。

この二つが「うたうたう」ということです。

「うたうたうもの」になれるか。

そこが一番の問題なのかもしれません。

しかし、それを他の力で補うこともできます。

「うたうたうもの」の気持ちだけでは全く大会では勝てません。

他の力が重なり合って途轍もない力を発揮するんですよね。

うわべだけの「うたうたう」よりも

みんなのチームワークが最重要事項

さぁ、みんなで

うたうたおう

纏まり無くてごめんなさいね

人間だから、うたうたうもの!!!!

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2007年3月 8日 (木)

迷走

あなた達は僕を許してはくれません。

多分。

いや、なんとなく分かります。

僕を待ってはいないんだと。

過去の産物であると。

そして新しい風がもし吹いたとしても、

僕は求められたりはしないのでしょう。

また求められたとしても、

僕は風を吹かせることは出来ないのです。

太陽と月が僕を求めてはいないのですから。

そしてもう過去の世界とは決別していて、

新しい世界を創造したのです。

世界に必要不可欠な、

全てを明るく照らす太陽と、

闇に一筋の幸福を与える月は、

僕のもとを去っていきました。

いや、その世界から僕が自身で出て行った。のだろう

その二つが無くては世界は創れません。

だから新しい世界が創れると思っていた僕は、

安易だったのです。

だから、その二つにも容易く、

攻略されてしまった。

世界は創ろうとした瞬間、

太陽と月、

若しくは周りにある

全ての事象から

破壊されてしまうのです。

……………というのは妄言なんです。

自分で破壊しているのでしかないのです。

自身の気持ちが、

それに負けた(と思った)瞬間

この世界ではダメだと、

自分の創造した世界を壊しているのです。

しかも、意識的に。

まだ太陽と月、

いやその周りにあるべきものすら、

集められてはいないのに。

そうしている内に時間はどんどん流れていきました。

僕の周りからは殆どのものが、

姿を消していました。

もう僕は丸裸に等しい状態にされてしまったのです。

味わったことの無い、

言葉に表すことの出来ない、

そんな、そんな孤独が、

僕を引き裂いていきます。

助けてくれると思った人も、

殆どは偽者でした。

傷口を余計に開いていくものや、

新たに傷付けていくもの、

助けるふりをしていただけのもの、

救援を諦め去っていくもの、

助けたが、僕を捨てたもの。

だけど、

太陽は僕は見つけてありますよ。

いや月といったほうが良いのだろうか?

今の僕にはそれが、

唯一の救いなのです。

 

いや偽者なんて居なかったんです。

僕が被害妄想なだけです。

力を貸してくれたもののことを、

僕はあしらってしまっていたのでしょう。

だからこんな自分は愛せないんです。

他のことも愛しているように見せているだけなのでしょう。

他を愛せないものは、

自らを愛せないのです。

ただそれだけ

 

もうただ唯、

情けないだけで…

いや、情けないだけ

一層のこと、

何もかも失ってしまえばいいんだ。

でも失えない自分が居る。

僕は土のはずだったのに。

土が無くなれば、

立てないはずなのに。

只、夢を見過ぎていただけで。

僕は、葉っぱでした。

春に芽吹き、

夏に茂り、

秋には色を変え、

冬には枯れて死ぬ。

儚い果敢無い

 

だれもみつけてくれませんでした

ただそこにあるだけ

ちいさいうちは

こころにかけてくれました

つきひはたち

おおきくなっていくと

じぶんは

すずしさをもとめるものすべてに

かげをあたえていました

たいようからのひかりをうけとめて

ひかりにはつよいはずなのに

だんだんと

あかくなっていきました

ひりひりからだがほてります

ひりひりからだがあついです

ただ

いろがこくなっていくうちに

いたみはすがたをけしました

あぁ

なれてしまったんだね

またつきひはたち

たいようのひかりは

ぬるまゆのようです

こんどはきたかぜが

ぼくのからだをさましていきます

ゆざめしてしまったようで

すると

ぼくはかぜをひきました

さむいさむい

つきがでているよるをすぎると

さむさがよりつよく

つよくまりました

さむさはぼくをむしばんでいきました

もう

じかんみたいです

なにかをかんじます

そらがひかっていても

きたかぜがふこうとも

つきがあたりをてらそうとも

ぼくはあたたかいおゆに

からだをひたしているようでした

さぁ

たびだちのときが

やってきたようです

かぜにのせられ

とんでいったぼくは

ゆっくりめをとじました

げきどうのひびも

これでむくわれるのだと

ぼくはおもいました

やっとゆっくりねむることができます

いまひとり

ここで

 

独りなのです

心あらむ友もがな

かわいいよ

あぁ、かわいいよ

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2007年2月 5日 (月)

目もらい

「お前は他人が望んだことをしたのだと自信を持っていえるのか。」

「はい、私は他人が望んだことを私に望まれたことだと思って、一生懸命やってきました。」

「おやおや…とんだ嘘を言えたものだな。」

「いや、嘘だなんてあまりにも残酷なことを言わないでください。

ただ私はその望みに従っただけです。

私はただみんなのためを思って…」

「何、ではそれを本当に他人が望んでいたことだと言えるのか。」

「い、いや、それは…だけどこれだけは一つ確実にいえることがあります。

それをした時、された人は喜んでいました。

そして私に御礼さえしてくれましたよ。」

「そんなこともよく言えたものだ。

私は全てを見ていたのだ。

誰一人として『助けてください。』なんていう言葉を発してはいなかったことを。」

「それは…それは、相手が助けを欲している表情だったから。」

「まだそんなことを思っているのか。

表情なんてどうにでも取れる。

あなたがみたそれは悲しみに暮れているだけの表情だったかもしれないぞ。」

「いや…そ、そういう悲しい表情は助けて欲しいと言う意識の現われなのではないですか。」

「あなたは全く何も分かっていないんだね。

悲しい表情は助けて欲しいという潜在的意識の表れだなんて、よく言えたものだ。

本当は自分の意識をただ隠すために、その表情を利用しただけではないのか。

それとも、あなたは人の表情からその人の心の中まで全て読めてしまうとでも言うのか!!」

「そ、そんなことやってるわけではなくって…ただ助けを…」

「えい、まだ言うか。

なら本当のことを教えてやろう。

お前はただ自分のやりたいと思ったことを何の気なしにやっているだけなんだよ。

相手がそうして欲しいと思ったことは、ただお前の妄想によって作られたお前自身がしたかった欲望に過ぎないんだよ。

今相手にこんなことをすれば、私はたちまち英雄になれるなんていう考えがあったんだろう。

なんて身勝手であくどい行為なんだ。

おまえは相手の何も分かっちゃいないし、心も何も読めていない。

それはお前の欲望をお前が相手に押し付けて妄想中で喋らせただけなんだよ!」

「いっ、嫌、そんなこと一度たりとも思ってはいない。」

「いや、思っているんだよ。

私には分かる。

お前はなんと言った。

『私にできることなら何でも言ってね。』

お前が出来ることを前提にしているじゃないか。

そんなことでは相手は本当に望んだことであっても言えないかもしれないじゃないか。

しかし、その上でお前は他人を助け続けていた。

相手が望んでいるものと思い込んでね。」

「うっ…じゃあ私は一体どうすれば良いのですか。

このまま助けを待って、何も出来ないまま目の前で困っている人々を見過ごせと言うのですか。」

「ん、それは私には分からん。

お前自身が考えることなのだからな。

道は自分で切り開くものだと教えてもらわなかったのか。

誰も教えてはくれないぞ。

己自身に問いかけるのだ。

答えは他人に出してもらうのではなくて、自分で出すものだ。

お前がだぞ。

お……まえ…が………だ……ぞ…」

「ま、待って。

答え、答えを教えてよ。

私はどうすれば。」

思い込みは………

自分の心は自分をしっかり見ています。

助けられる?

あなたは

他人のことを

その前に

自分は己の心を助けられているのか。

自身に尋ねてみてください。

いつも見ている。

もう一つの自分の心は

もう一つ在る自分の心を見ています。

たくさん有る心も、

たくさんの心が見張っているんですよ。

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2007年1月12日 (金)

帰還地点

心が不安定なので

何か安心できるところが

なかなか見つかりません…

気が休まらないので

疲れがどんどん溜まって

処理に時間がかかってしまう。

心がふにゃふにゃの実態がないものに

なりつつあって

これで

今年の目標は達成できるのでしょうか…ね?

底なしの

明るさと

包容力で

全てを覆っていきたい

雰囲気を変えようっ。。

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2007年1月 9日 (火)

つい、さっき

さっき

死ぬことを現実に

考えてしまった。

みんなに

「ありがとう」

と、メールを送って

約束が有るあの人には

今から電話をして

その約束を果たそうとしていた。

それで

一階から包丁を取ってきて

自分で自分を

殺そうとしていた。

自分の親不孝を、

恨み、

悔い

しかし、死のうとしていた。

いや

死を現実として捕らえていたというか。

何故そう思ったのかは分からないが

何故だろうか…

何か一瞬、

人間の死に対する無常観

自分の生が無意味なのではないか

ということを

感じてしまった。

 

今日のささやきと昨日の戯れる声が

二人だけが

奏でるハーモニー

夢もあこがれもどこか違ってるけど

それが僕と

君のハーモニー

夜空をたださまようだけ

誰よりもあなたが好きだから

素敵な夢

あこがれを

いつまでもずっと忘れずに

 

今夜のお別れに

最後の二人の歌は

冬の夜を飾るハーモニー

夜空をたださまようだけ

星屑のあいだをゆれながら

二人の夢

あこがれを

いつまでもずっと想い出に

 

真冬の夢あこがれを

いつまでもずっと忘れずに

 

夏の終わりのハーモニーの

歌詞を一部変更して

冬の終わりのハーモニー

 

ある人にこれを歌って

最後死のうとしていた。

その時は腹が決まっていたが

なぜか涙が溢れ出し

思い止まってしまった。

その涙の意味は

後々分かるのかもしれない。

そのときの涙は、

僕を生かすための

涙だったのかもしれないと、

そう思いたい。

まだ死ぬな!

って

そんなことを

言いたかったのかもしれないな。

 

僕とあなた達が

これから奏でてゆくハーモニーは

一体、

どのようなものになるのだろう。

心地よい

誰もが聴いて

心安らぐようなハーモニーが

奏でられたら

とても幸せだな

 

人はいさ

心も知らず

ふるさとは

花ぞ昔の

香にひほひける

 

あなたたちにも

分かって欲しい。

僕とあなたたちのハーモニー

繋がる嬉しさの後ろで

いつも

繋がれない寂しさは

僕たちを襲おうと

物陰に

身を潜めているということを。

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2007年1月 2日 (火)

明けましておめでとうございます

去年は皆様に格別の御引き立てを頂き

誠に有難うございました。

昨年生き永らえたのも

皆さんの助けがあったからこそです。

今年も何かと迷惑をかけることも

たくさん有るでしょうが

何卒宜しくお願いします。

皆様の健康と幸福を

切にお祈りして

新年の言葉と代えさせていただきます。

今年もこんなこんな自分を

温かく見守ってやってください。

僕は貴方たちの為だけに

尽力して働いていくつもりです。

心に

いつ死んでもいい

信頼している貴方たちのために

死ねるのなら

本望だと思って

頼りにしてますし

頼りにしてくださいね

宜しくお願いします。

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2006年12月 1日 (金)

もしも明日死ぬとしたら

もし自分が明日死ぬとしたらどんな行動をとるのだろうか

何かいろんな設定から入ると、

まず神様か何かからの天の声が聞こえてくるんでしょうね。

あっ、

でも何らかの法要かで来る御坊さんは浄土真宗大谷派らしいから仏様が天の声を送ってくれるのかな。。

そんなことはどうでも良くって、まぁ、

その御坊さんに「お前は明日の昼12時に死ぬからそれまでに悔いが残らないようにしっかりやりたいことをしておきなさい。」

とか何とか言われるんでしょうね。

あれ?

あと1日で死ぬのに自分のしたいことなんて100の内1も出来ないよー…

まだ勉強も中途半端だし、

恋もあんまりしてないし、

友達ももっとたくさん作りたいし、

国会議員とか町長とかにもなってないし…ってこれはwwwwwww

夢なんかもちろん叶ってないのに…

とか何とか思ったりして。

ほんで朝の6時に起きて、

自分の人生残り30時間と。

親にそういっても信じてもらえなくて

学校へ行く羽目に。。

そして学校へ到着

朝からテンション低い上に

そんなことになってるのに学校へも行っているし。

………

はぁぁ…orz

しかし戸惑っている暇なんて毛頭無い!!

誰か信じてくれる人に話さなければと思い

話したのが学校で一番中のいい友達

多分、泣いてしまうんだろうな…

まだ何にも出来ていないのに死ぬとなると

やっぱり悔しいもんですよ。

そして小さいときからの友達で一番仲の良い友達にも

話をして。

I君、Y君、生涯一生の友で居られなくってごめんね

これから幾つか

この短い時間で何か出来ることを考えて

過ごしていかなければなりません。

まずは授業中寝ないという行動を遂行する。

先生と約束し続けて数ヶ月。

まだ数えるほどしか厳密に言えば達成できていないこの記録を達成したいなぁ

ごめんなさい、K先生

次は遺書を書く。

僕が今死を迎えているという状況に対面しての心情

僕の持ち物についてのこと

これまで生きてきて感じたこと

などを、書き連ねるのでしょう。

そうこうしている内に放課後になる。

死ぬまで後20時間

部活へは今は行けない状況なので

最後に大好きな合唱を出来ないまま帰宅

ごめんなさいT先生、S先生、そして部員の皆さん

図書委員長だというのに図書室へも尋ねられなくてごめんなさい

Eさん

今から会いたいといって大親友との会話

これからもう一緒に居られないことを詫びて

楽しい会話をして羽目も外したりして

彼は写真部だから

散歩して思い出を時間の許す限りつくって

写真もたくさん撮って

お互いが楽しかったといえる時間を共有して

かけがえの無い日々を回顧して

そして死んでも一生忘れないことを誓って

名残惜しみながら

泣きながら

お互いは肩を震わせながら

振り返らずに去ってゆくのでした。

そして家ではいつものように家族との団欒を送り

親ともたくさん話をして

もう来ない

進路のこと将来のこと

次の休みは何処かへ行きたいなという話

出来る限り話して

平生の気分を装って

大いに笑いあって

僕が生まれたときの話も

できたら聞きたいな

二人の妹とも思いっきり遊んで

楽しみな成長も見れないまま

その瞬間瞬間を悔いなく楽しんで

自分の部屋へ入るのです。

部屋を片付けて

パソコンのファイルの整理もして

携帯のファイルもきちんと整理をして

野球のゲームも1試合こなして

早く寝るという

最近あまりやっていなかったことも

叶えられるように

10時か11時くらいに寝て

また6時に起きて

そのときには身体は存分に弱っていて

親に理由を問われると

正直に答えて

「僕は今日の昼12時に死ぬんだって、仏様に言われたんだよ」

なんて言って、

親に学校へ行くことを止められるものの

最後の別れを友達にするために

今までお世話になった先生にもするために

学校へと向かうのです。

親に付き添われて

そんなに心配しなくたって良いのに…

学校へ着く頃にはもう

歩くことが出来ないほど弱っているのでした。

車椅子に乗って学校へ入る僕

学校の皆は目を丸くするばかり

教室へ入ると

ナイスざわざわ。

2クラス隣の

この学校での一番の親友を

僕の最期を看取ってもらうために

連れ出し、

僕の大親友も

最期を看取ってもらいために

連れ出す。

最後は綺麗に整理された

部屋のベッドの上で家族と

大切な友達の代表の中の代表2人とに

看取られて

弱々しくも、

伝えようとする気持ちはこの世で一番強い歌を

歌い終わり

静かに

目を閉じて

短いようで長かった

人生を

濃い30時間の思い出とともに

回顧しながら

命の灯を消すのです。

 

先に死んでごめんね

何も言わずに死んでごめんね

僕には何も出来なかったよ

誰かを助けられたかなぁ

僕がこの世に生まれて良かったかなぁ

みんなありがとね

みんなに助けられてこれまで生きてこられたよ

僕が居たことは忘れても良いけど

自分のことは疎かにしないでね

そしてまず第一に

自分がこういうことをやったら

相手はどんな風に思うか考えるかを

心に想ってから行動してね

一度も相手のことなんて考えたことも無いという人も

相手を大切にしてください

これが僕の最期の

最後の

お願いです

おねがいです。

 

ちなみに

僕がこの話の中で死ぬ前に歌った歌は

チャットモンチーの「シャングリラ」です。

あぁあ 気がつけば

あんなちっぽけな物で

つながってたんだ あぁあ

手ぶらになって

歩いてみりゃ

楽かもしれないな

胸を張って歩けよ

前を見て歩けよ

希望の光なんてなくたって

いいじゃないか

シャングリラ

幸せだって叫んでくれよ

意地っ張りな君の泣き顔

見せてくれよ

シャングリラ

まっすぐな道で

転んだとしても

君の手を引っ張って離さない

大丈夫さ

 

この話はフィクションなので悪しからず。。

大切なことを忘れませんように

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2006年11月 5日 (日)

このブログ

死ぬまで続けると

今日心に決めました

全てに誓います

羽ばたく

天に羽ばたくまで

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2006年10月22日 (日)

楽しい、快い

夜に激しい無力感に襲われる

自己の快楽を満たそうとし続けていることへの罪悪感

これをどうにかしようとしても

どうにも出来ていない僕は

一体何かと思うのです。

自己満足だけに囚われているように思うのです。

僕は人のことを鑑みていますか?

もっともっと

心を感じたいものです。

私欲が心に満ちているから

分かってないって

何も中身が無い人間だって

言われるんですね。

修行が足りん。

って言うか、

生まれてから短いんだもん

って言う、

逃げ

本当に分かっている人なんて居ない

って、よく言うけれど、

何か伝わればいいのになぁ

自分から積極的に

働きかけないと

其れは、

出来ないのはわかっています。

これからもっともっと

分かっていけるか

どうかは

自分次第

頑張らねば

頑張らねば…

本当の夜明けは来ないんだって。

夜明けの来ない夜は無いと

思いたい

貴方や君やそなたや此方、

つまり、みんな

もっと分かりたいなぁ。

分かることが出来るなら

自己の私欲を消して

自己に罪悪感を感じるのは

本当は辛いんだよ?

学校では明るげに見せてるけど

本当は助けを求めてるんだよ?

だけど

誰かを助けて

自分が死ねるなら

それだけで

本望だと思ってますから

助けなんて絶対に

求めたりなんかしません。

みんなそうなんだけどねww

本当の自分を知ってもらいたいけど

知ってはもらえないんだよね

みんな

そうなんだよね。

だけど、

悲しくなんか無いよ!!

其れが世の常だと思ってるから。

だけど

僕はその世の常を

変えたいんです。

分かりたいんです。

助けられることがあるなら

僕のことなんて

気にしなくて良いから

いくらでも

使いっパシリにしてくれても良いし

邪魔なら無き者にしてくれてもいいんです。

みんなは

どう思ってるんだろうか…

悲しくないのかな?

自分を知って欲しくは無いのかな…?

僕は

これで普通なんですよ?

みんなは

僕を変わってるね

って言うけど

これが僕のありのままなんですよ?

もうそこで僕のことは分かっていないってことですけど

こんな人居なかった

なんて言うけど

絶対近くに居たから!

みんな

人を

気づいては居ないから

だからって

分かっていないなんて

言えないんだよね

これで普通なんだもの。

分かってくれる人なんて

居ないんです

期待するだけ

きっと

無駄なんでしょうね

そんなの

大きな勘違いなんだよっ!!

人の心を考えることって

絶対に無駄なんかじゃないんだよ!

人は

何処かで

助けを求めてるんだから…

そんなの自分だけかもしれないけど

無駄なんかだと

絶対に

思いたくない

いや

思わないね

人は

何処かを見つめながら

悩んでいる

いつも

どんな時でも

悩みがなさそうだねって

たまに

言う人が居るけど

何でそういえるの!?

悩みが尽きたら

人間じゃないよ

考えることを

止めたら

人間は崩壊します。

みんなにも分かってほしいなぁ

自己へ

罪悪感を感じることを。

たった一言で

その人を

殺してしまうことを。

僕は

生きている人

全てを

尊重して生きて生きたい

誰のことも

贔屓目で見たくない

僕は尊重されなくても別に良いから

みんなが

幸せに感じてくれる

ただそれだけで

ただそれだけで

幸せです

人を苦しめるなんて

したくないよぉ…

こうやって

私欲と罪悪感が

僕の中で創り上げられていくのですねぇ

罪悪感は

これまでの

自分のしたことから

この人を

強く傷つけたのではないか

苦しめたのではないかと

延々と考えるとこから

創り上げられていくのです。

私欲は

それを

どうにかしたいと考えて

人を幸せにしたいという

多分

邪悪である考えから

生まれていくのです。

僕の中では

罪悪感と私欲が

延々と

無限ループしてるんですよ

多分ね。

だから

僕の心は

いつまで経っても

何も満足できないんでしょうね

中身なんかも

全く

造られないんでしょうね。

僕が居てくれてよかったと

僕が

死んだときに思ってくれる人は

居るのかなぁ…

いるのかなぁ・・・

 

そういえば

火曜日に球技大会が有ったんですけど

バレーに出場して

突き指したところが

痛くて指がうまく動きませんww

しかも

変なところに痣出来てるしww

ひび入ったかなんて思ってますが

そんなこと有る訳無いじゃないか!!w

甘えるんじゃないぞ自分。

自分に

厳しく行けよー!

明日へ向かって

今日もあと

10分くらい。

宿題全く終わってないww

今日は何してたんだw

さぁて

いっちょ

頑張りますかぁ!!

まだ見ぬ明日へ

Let's go!

明日もまた楽しみだなぁ

言い聞かせておこうww

身体張って

逝っくよーw

では

また近いうちに

まったねー!

人生という物語の1ページを

刻んで

生きているんだという

実感を持てたら持って

生きよう!!

明日はどんなことが

僕の物語には

書き込まれるんだろうか

何も分からない

だから…

粗末に生きないように!

よーし

気合も入ったし

べんきょ?頑張りますw

って

いつの間にこんな長文に!?

さっきの10分前から

かなり経ってるしww

おっと

もうちょっとで明日なので

ではでは

この世に生きてる

みなみなさまぁ

おやすみなさいませー☆

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2006年10月16日 (月)

消えたもの

この高校生活一年と半年で僕は消えてしまいました。

荒れ狂う波の中で揉まれ

どんどん世間で言う”良い”個性は何処かへ行ってしまいました。

良い個性といえるのかは分からないけど、

自分がそのまま僕の身体に在って欲しかった個性は

僕が波に反抗することを諦めてしまったせいで

削り取られていきました。

本当の自分は中学生のときに居ました。

我武者羅に何かを追っかけていたような気がします

今も何か色々なものを追っかけているはずなのに

熱いものは煮え切りません。

涙も追いかけているものに

流したはずなのに

今は余程のことでもないと

熱い涙は僕の頬をつたわりません

消えたものはもう戻ってこないものです。

僕に消えたものを再生する力が有るなんて

思えませんが

多分追いかけているうちに

それは現れてくると思うのです。

消えたものを再生するのは容易ではありません。

だけど、

もう一度あんな気持ちをもう一度

持ちたい

僕が諦めなければ何か戻って来ますか?

自分に熱い思いは帰ってきますか?

もう後戻りできないところまで来ているのは

分かっています。

後ろを振り向いたとき

僕は負けるのです。

前だけ向いて

目標を我武者羅に追いかけることで

また

熱くなれれば

この上ない…

僕はそのためなら何にも厭わない

何かに寄りかかって

そこで休んでいるだけじゃ

何も無くなるんですよね。

自分は勿論

周りの全ても

失 う の で す

 

僕は前を向いて

休まずに

自分の追いかけるものを

ずっと追いかけて

生きてゆきたい。

 

消えたものなんて

本当は何にも

無いんだよ?

ただ自分が

そう思っているだけ

現状の不安から逃げているだけ

逃げないで!!!

向き合って

真っ直ぐ

どんだけ憎まれても良いから

バカ正直に

生命を保ち続けていこう。

ろうそくの灯火が

消えないうちに

後悔なんて

絶対

 

しないんだ。

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2006年10月15日 (日)

Happy

1日に誰か1人でも幸せに思ってくれる人が居れば

ただそれだけで僕は満足です。

幸せだなぁって思うことって

本当に簡単でありながら難しいものでもあると思います。

もし、

僕が誰かを幸せにできているとしたら嬉しくて嬉しくて

ただそれだけで生きていけます。

そんな人なんてほとんど皆無に等しいんですけどねww

っていうか居ないと思いますが。

人を幸せにすることができるなんて思っている、

この僕が馬鹿すぎて本当に笑ってしまいます。

そんなww

人を幸せにするなんて大それたこと出来るなんて思っている僕って

他人から見たら、

本当に独善的な腹黒いやつなんでしょうね。

自分で自分の存在意義を求めて探し迷って、

真っ暗で出口が近くにあるかも遠くにあるかも分からない

そんなトンネルで彷徨ってる。

そんなものなんて全く考えないでいいもののはずなのに。

そんなことを探して自分や他人を追い詰めているのだから、

いつ存在してることが求められなくなっても可笑しくないし…w

ただこの夜、

月の下、

地球上に居る誰かが、

いや宇宙人が居るなら宇宙人でも良いから、

僕のことを信じている人が居ると自分に言い聞かせて

また明日良いことが有ると信じて

自分でもそう有るように全てに働きかけて

生きていけたら良いなぁww

そんなこと有るのかな・・・・・・・

 

頑張るって曖昧

生きたいよ

生きようよ

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2006年10月13日 (金)

好きだということ

好きっていうこと

君をもっと知りたいということ

守りたいということ

そばに居てほしいと思うこと

僕のことを知ってほしいと思うこと

分かり合いたいということ

ただ、好きな人が居るっていうそれだけで嬉しい

姿を見るだけでも嬉しい

手を振ってくれるだけでも

挨拶を交わすだけだったとしても

他愛も無いことを話し合えるだけでも、

天にも昇る気持ちです。

でも...

君はいつも冷静だから

気にも留めてくれないかもしれないね。

時が気づかないうちに勝手に過ぎていくように

君の心も僕の前を素通りして行ってしまう

君の気持ちに触れていないから

君は行ってしまう。

僕の気持ちにも勿論触れてはくれません

君を分かっていないから

触れてはくれないんだよね?

もっと、

分かりたいよ…

君をもっと感じて居たいのに

無知な僕は

君をいつの間にか傷付けてしまう

君を想って

言葉を選んで自分を逃がして

本当の僕を伝えようとはしていない

これって本当に君を

想っていないことだって分かった

だから、

僕を分かってほしいという我が儘なんて

許してもらえるはずが無い

心と心はすれ違っていく

ただ

少しだけでも分かり合えたと感じたときは

とっても嬉しいよ

やっぱり

君を見ると元気が出るし

意欲も湧く

君にもそんな気持ちが湧くように

僕はなりたいなぁ

なりたいよ…

君と

心が通じ合えるように

君を分かりたいよ

君をもっと好きになる為に

僕のことを少しでも好きだと思ってもらう為に

僕には何ができるのかなぁ

僕にできることは

君を

想い続けることなのかな

君の事を

愛すということなのかな

心の中ですきと思うことなのかな

君から離れることなのかな

僕が君の事を

好きと思うことって何?

好きって僕の感情じゃ無いの?

人に操作されて良いものなの?

 

あっ!そうか。

その気持ちって

何とか言葉で表せるもんじゃないんだって

たった今気付きました。

 

僕が君を好きということ

君を愛せること

愛を詠う歌を歌ってあげられること

好きな気持ちを伝えられること

君を深く感じられるということ

 

こうして徒然に書き連ねているうちに

僕がただひとつ自信を持って言えることが分かりました。

それは、

僕が

君を

 

好きだということ

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2006年10月 9日 (月)

続き

大きなくくりで言うものの中で一番好きなのは多分人間なはずです。

何故かということを言うのは野暮ったいのであまり語りませんが、兎に角人間が好きなのです。

いろいろな性格の人が居て、その人たちと分かり合えるまでの過程が楽しくて堪りません。

分かり合えてからも楽しく一緒に過ごせて行けて同じ時間を共有できているんだなぁと感じるときはより嬉しいのです。

真っ直ぐ僕と接し合ってくれると信じて人間と接してくれる人が居るから僕は生きて行ってるんだなあと思います。

みんなに生かされてるから僕もみんなにも幸せを僕の全てをささげても良いと思っています。

絶対に一人でなんか生きて行けないんです。

僕は周りの人に全てを捧げる覚悟で生きています。

その思いはなかなか届きませんが、いつか届いてくれると信じています。

語りかけることや伝えることを止めたら、みんな何にもわかってやくれません。

人間を信じましょう?

生きてる全てを受け止めて、

一人じゃないと信じて。

失うものが有ったとしても

もしくは失ったとしても

信じて生きて行けるなら最高です。

あなたたちが僕のことを信じられなくなっても

僕は信じ続けて

君だけが僕のことを信じられなくなっても

僕は信じています。

全てはあなたと君と君たちと地球全ての人のために

君だけが誰かが僕のことを信じていてくれると示してくれれば、僕は生きて行きます。

生き続けます。

でも、信じてもらえなくなったり

人を信じる心が薄れたときは

僕の存在は無用なものになります。

その時は…

さようなら

会えなくなって辛くなる人が居なくなることと同意ということですので

今、僕がこの世から居なくなって悲しむ人は居るのかなぁ…

        

話が飛躍しましたが、兎に角僕は人間が好きです

みんなやあなたや君の為なら、どうなっても構いません。

人生が終わったとしても

何もかも失ったとしても

まさにハイリスク・ハイリターンいや、ローリターンかww

今僕は裏切って裏切って裏切り続けているから

何もかも人を駄目にして朽ち果てさせて失望させているけど

命終わるとき時まで

信じ続けて裏切るまで裏切られるまで

信じ切りたい

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2006年10月 7日 (土)

つきありくらむよ

何時だったかなぁ…

この前投稿したの。

死んだように冬眠期間に入っていたのですが、

余りにも翔べないので堕落しておりましたm(__)m

ここにお詫びをさせて頂きたいと存じます。

どうもすみませんでした;

これからは気持を入れ換えて更新などしていくてもりなんでどうぞまたごひいきにー。

前述したかどうかは分かりませんが僕は人間が大好きで堪りませんww

人間が大好きなので友達はもっと大好き、

親友はもっともっと大好きということになるのです。

続きはまた書きますー。

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2006年6月19日 (月)

テスト

点数で人間を計るな!!

って良く言いますよねww

僕もその論者の1人なんですが、

でも考えてみると…それって

「逃げ?」

なのではないかと思いまして

人間は何かを天秤に掛けるのが好きみたいで

逆に言えば、

自分よりの優劣をはっきりさせたがるとでも言いましょうか

それが間違ってる訳じゃ無いんですよね。

何かで人を計らないと色んな判断が難しいというのは言えてることです。

でも、それは外見の問題で有りまして、

実際、内側・内面を見て欲しいと思うことも有るのですが

そんなものは誰にも殆ど分かって貰えないんですよね。

感情や気持ちのステレオタイプ化も僕は心配しているのですが、

でも、そんなことは余り無いという…

多分、僕の通っている学校が言う「個人の尊重」っていうのが

唯の、建前に過ぎないとでも言いましょうか。

何が本当の意味での、個人の尊重なのかを感じられてないというか。

本当に個人の尊重をしたいのなら、

先ずは先生の心を変えてもらわなければw

しかし、これも「逃げ」なんでしょうね。

でもやはり、本当の想いを汲み取って貰えないのは本当に悲しい

誰も分かってはくれないのだけど、他人の気持ちなんて。

汲み取ろうとしてないところが、

本当に…

でも此処は、「いわんや」ということでwwwwwwwww

まあ、どうでも良いんですけどね。

僕の言葉全てが「逃げ」

でも、本当の僕なんて誰にも見えていないんでしょうね

今日は、Forestさんに言われちゃったww

でも之が僕の特徴。

もう、あの本を読むしかないなw

テスト逝けーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今日はこのくらいでまったねーw

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2006年6月13日 (火)

後ろ姿

人の後ろ姿を覚えることが得意なのですが、

人の後ろ姿には色々な感情が同居しているのだなと思います。

哀愁や自信、疲れ、そんな喜怒哀楽が見え隠れしているのです。

前から見るのとはまた違う、

人間の本質という物がにじみ出ていると思います。

流石に心理学者でも無いので、

完全に分かるという訳ではないのですが、

それを見ていると何だか人って思い通りには行かないのだなぁと、

つくづく感じるのです。

思い通りに行くなら後ろ姿も制御出来るでしょうしねw

実は見えていない部分は、

本当は

大切な物なのかもしれませんね。

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2006年6月 9日 (金)

久しぶりに(しかし、短め)

次の更新は明日にしようかな

読者の皆さん、お楽しみにww

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2006年5月28日 (日)

笑顔の効用

笑顔ってイイですよねww

僕自身何時も笑っていて、時々友達に「ちょwwwwwおまwwwww」って言われるんですけれども、

笑ってると良いこともたくさん有りまして

何より、無駄な敵意を抱かれません…これは良いことなのかと。。

また、笑っていると相手も笑ってくれることもしばしば、

これは本当に嬉しいっ

たまにヘラヘラしてるとか思われて陰口も叩かれることも有るのですが、

之に関しては、笑ってないあんたらの方が逆に人間味が無いと…なんて言いませんけどね。

笑ってるのを見て他人が笑ってくれると、その人を幸せにしたような感覚に陥ることも有るのですが

僕はそう思いなして自分を正当化してます。

笑いというのは、医学的見地から見ると

身体と精神が安らいで、ストレスや疲れが解消されるとか

ストレスが下がるということは、それによって血圧も下げ心臓を活性化した状態と同じにし、血液に酸素を行き渡らせるそうです。

さらにガン予防、糖尿病にも効果があってその治療にも応用され始めているらしい。

これは全てWikipediaからの出典ですが、このような効用があるそうです

個人的な意見も交えてお送りいたしましたが、やはり一番は…

人を幸せにするような感覚に陥れることで、そんなつもりは無いのにそうなれることは何か何とも言いがたい感覚なのです。

笑うことはとっても良いことです。

皆さんも笑顔でこれからの毎日を過ごしてください

僕も笑っていきます。

一歩ずつずつ

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2006年5月24日 (水)

Destination

担任から目的の重要性を力説され、心にしみじみと響くものがあった今日この頃…

何事にも目標というのは大切ですよね。

明日達成しようと思う目標、1・2年後に達成しようとしている目標、此れからの人生における目標など色々有りますが、

これが無いと、はっきり言って前には進めません。

どんな小さくても、ささやかでも良いので

皆さんも目標を持ってみましょう。

その小さな目標を積み重ねていくことで、

自分の最終的に達成しようとする目標へつながっていくと思います。

「塵も積もれば山と成る」なんて何やら常套句のようにも聞こえますが、結構大事なんだなと

気付きました。

話は変わりますが、今日は風が冷たく、曇っていて寒かった。

お天気さんは気まぐれですね

明日はカンカン照りでございます、天気予報によると。

日焼けと、陽射しには負けないように

しっかりと体調を整えておきましょう。

では、また次の記事までー

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2006年5月22日 (月)

夏の薫り

今日は暑かった…

5月なのに真夏日の到来

少々、へたってしまいました。。

何か、今年の天気は変だよ←良く聞く言葉でしょ

まぁ、明日は平年並の気温になるそうなので、安心しました。

今年は大雪から始まり、2月には何やら暖かい日が有ったりしまして。

そして、この3月・4月・5月と暑かったり、寒かったり。

風邪を引いてしまって、生甲斐の歌も歌えなくなり寂しき思いをすることもしばしば…

皆さんも風邪には十分に気をつけましょう。

季節の変わり目で、しかも1日1日の温度差・湿度差が高すぎると来ています。

やられてしまう前に、対策を講じてみようかと思ってます

熱射病や日射病になった人も居るのではないだろうか。

ポカリスェット・アクエリアス・ゲーターレイド等のスポーツ飲料を上手く補給して身体の調子を整えることも大切でしょう。

水分をこまめに摂取し、程よく休息を摂りながら、今後約4ヶ月間を元気に過ごして行きましょう!!

あれ?皆さんはポカリスェット・アクエリアス・ゲーターレイドの内、どのスポーツ飲料を飲んでいるのでしょうか?ダカラとかも有るか。。

気になるところです

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2006年5月21日 (日)

羽ばたくために

初めての投稿…

羽ばたいていますか?

あなたも、僕も、君も、そして羊も

羽ばたくことは容易じゃないけど

月に一歩でも、年に一歩でもいいから

羽ばたくために

その為に

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